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誰もが想う? 猫が人だったら、人が猫だったら。名古屋市博物館 「もしも猫展」 

猫になりたいって思ったことないですか? 

作品は浮世絵師の歌川国芳さんが描かれた135点もの「擬人化」された猫たち

この作品は根っからの猫好きで知られる歌川国芳 うたがわくによし 浮世絵師の作品で浮世絵の物語を読みながら進むことができるので内容を理解しながら思わず「クスッ」と笑みが溢れます。

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歌川 国芳(うたがわ くによし、寛政9年11月15日1798年1月1日[1] ) – 文久元年3月5日[2]1861年4月14日))は、江戸時代末期の浮世絵師浮世絵師。  引用元 Wikipedia

擬人化表現は歌川国芳の猫好きから浮世絵のパロディとして作品化されたものと言われています。

もしも猫展の販売所では上記をモチーフにしたキーホルダーやストラップなども記念に購入可能です。私は御朱印帳をGETしました。

浮世絵を猫をモチーフに楽しみながら約1時間ゆったり楽しい時間が過ごせました。名古屋市博物館で8月21日まで開催しています。興味のある方はぜひ 行かれた時は猫アプリも楽しんで下さい。ちょっと違った猫の世界を堪能できますよ!

お昼は、博物館の隣にある「まるさ水産」でランチがおすすめです。

お刺身とアジフライの定食と相方は海鮮丼をチョイス、とても美味しかったです!ランチの時間はコーヒーが無料でいただけます。(セルフサービスです) 博物館とか普段なかなか足を運ぶ場所ではないですが、多くの方で賑わっていましたが午前中に行くのがいいかもです。では後ほど〜

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